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郵便ポストと郵便局窓口、早く届くのはどっちなの?

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どうも、南郷です。

IPO用に証券口座を作りまくっていて、あのあともいくつか増え、結局17社もの証券口座を開設することになってしまいました。

すでにいくつかの口座は無事開設できていて、IPOにも応募できているのですが、いまだに開設完了していない口座もいくつかあります。

今日は以前から気になっていた質問を、郵便局窓口のお姉さんにしてみました。

「ポスト投函と郵便局窓口だと、どちらのほうが早く相手に届くのですか?」と。

 

ぼくはヤフオクとかAmazonマーケットプレイスで中古品を売ることがよくあるので、郵便局はほぼ毎日利用しています。

ぼくはたいていの書籍は読んですぐにAmazonマーケットプレイスで売ってしまいます。ぼくの性格上、同じ本は何度も読まないし、手元に置いておくうちに古くなって買取価格も下がってしまうので、即座に売るようにしているのです。

ちなみにAmazonマーケットプレイスはブックオフなんかよりも数倍高く売れるし、ヤフオクと違って出品や配送の手続きも簡単なので、超おすすめです。

 

たとえば技術書や投資ノウハウ本なんかは3,000円や4,000円もするものが少なくないですが、ものによってはAmazonマーケットプレイスなら元値の8割以上の値段で売れたりします。

 

 

郵便ポストも郵便局窓口もほとんど同じ早さで届く

前置きが長くなってしまいました。郵便局の窓口のお姉さんに、長年気になっていた質問をしました。

南郷「窓口提出とポスト投函だと、どちらのほうが早く届けられるのですか?」

お姉さん「ほとんど同じです」

 

、、、とのこと。

ぼくはずっと、ぼんやりと「窓口のほうが早いに違いない」と思っていたのですが、実際はほとんど変わらないとのことでした。目から鱗。

 

 

ぼくは早くIPOに応募したかったので、証券口座を1日でも早く開設したくて、毎日のように証券口座申込書類の封筒を郵便局窓口に提出していました。いつも同じお姉さんなので、もしかしたら「証券口座くん」なんてアダ名がつけられてしまったかもしれません。

 

今日は長年の疑問が解消できてよかったです。

さて、ゆうゆー投資法ブログ、ようやく2015年3月分の記事まで読み終わりました。この週末で読み終わるかな?

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