売却候補の筆頭は鳥貴族とKeePer技研

売却候補の筆頭は鳥貴族とKeePer技研

※2016年1月9日追記。限界株価を見直したことで、鳥貴族とKeePer技研は一旦売り候補から外れました。 どうも、南郷です。 今年のうちに書いておきたい事項が出てきたので、記事にします。

限界株価を算出してみたら鳥貴族が割高すぎた。エニグモは割安

限界株価を算出してみたら鳥貴族が割高すぎた。エニグモは割安

どうも、南郷です。 サッカー好きなぼくはクラブワールドカップのバルセロナの優勝を見て、「ああ、ネイマールも数年前には同じ舞台でバルセロナに負けて、今年はバルセロナの一員として優勝できて、本当によかったなぁ」と感慨深い思いに浸っておりました。 さて、この記事では、ぼくが独自に求めた限界株価について述べます。

投資方針「成長株を高すぎない価格で買う」

投資方針「成長株を高すぎない価格で買う」

どうも、南郷です。 ぼくは現時点では、株式投資を始めて数日の初心者です。なので、投資方針はまだ固まってはいないのですが、おぼろげながら見えてきた基準もあります。 この記事では、ぼくが重視している「成長株を高すぎない価格で買う」という基準について解説します。

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